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幼児多言語才能教育コース

『まんてん』の生徒さん(幼児多言語英才教育部)

 心理言語学や脳科学の研究が明らかにしているように、臨界期/敏感期(10才前後)を過ぎた学習者が外国語を自然に習得する事はできません。言語習得に関して厳密に言えば、1才前後から聴覚部に言葉の機能地図ができ始め、4才位で完成します。特に文法を理解する能力に関しては、2才~3才で非常に発達すると言われています。学習者を真性のネイティブスピーカー(母語話者)にするには3才~4才が限度と言えるでしょう。その為、真性の多言語ネイティブスピーカーを育てるには、『まんてん幼児部コース』が効果的です。

現在、幼児部では0歳~10歳までの生徒が、外国人の先生と多言語で遊んでいます。小学生からは、英語や中国語、ロシア語、イタリア語、スペイン語、タイ語、韓国語等でスピーチの練習もしています。2歳~5歳で多言語を理解したり、絵本をスラスラ読んだり、1,000の位の計算が出来たり、絵を上手に描いたり、活発で高い運動能力を持っていたりするお子さんがたくさん居ます。幼児部の基本は『遊びながら』です。

対 象:0歳~10歳まで

  • お母さんが楽しむ事が何より大切です!
  • 両親は世界で最高の教師です!
  • 10歳で脳の90%が完成します。
  • 急がず、あきらめず、楽しく繰り返し学びましょう!
  • 抱きしめて、お子さんに愛情を示しましょう!
  • お子さんを信じ、テストをしないこと!
  • お子さんを一人の人格として尊敬しましょう!
  • お子さんに楽しく学ぶ機会を与えましょう!
  • 事実だけを教えましょう!
  • お子さんは天才レオナルド・ダ・ヴィンチを超える才能を持っていることを知りましょう!
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